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災害 よ 住宅を失い 又 破損 ため居住 く った世帯 対する応急仮設住宅 建設 住宅 応急修理 ついて こ 計画 定めるところ よる

実施責任者

救助法を適用し 応急仮設住宅 必要 場合 そ 設置 原則として北海道知事 行う 市長 住宅班 災害 ため住宅 被害を受け 自己 資力 よ 住宅 応急修理をす ること い被害者 対して 大工あるい 技術者を動員して応急修理を実施する

とする

市長 住宅班 仮設住宅を設置しようとする場合 事前 知事 委任を受けて実施する こと る

実施の方法 避難所 設置

市長 必要 よ 住家 被害を受け 居住 場所を失った者を収容保護するため 本章

第 節 避難対策計画 定めるところ よ 避難所を開設する とする 応急仮設住宅

ア 入居対象者

次 い 該当する者 あること

ア 住宅 全壊 全焼又 流失した者 イ 居住する住家 い者

ウ 自己 資力 住宅を確保 い経済的弱者 次 該当する者 あること

a 生活保護法 被保護者及び要保護者

特定 資産 い失業者 寡婦 母子世帯 老人 病弱者 身体障害者 勤労者

小企業者等 イ 入居者 選定

市長 入居者 選考 当たって 被災者 資力そ 他 生活条件を十分調査 上 決定する とする

ウ 応急仮設住宅 建設

原則として応急仮設住宅 設置 知事 行う 建設場所 ついて 原則とし て 市有地とする た し 市有地 適当 場所 い場合 適当 公有地及び私有地 とする

エ 建設戸数 借 上 を含

道 市長か 要請 基づ 設置戸数を決定する とする

オ 規模及び構造 存続期間

ア 応急仮設住宅 標準規模 戸 つ 29.7㎡を基準とする

イ 構造 原則として軽量鉄骨組立方式 よる ~ 連戸以下 連続建て若しく 共同 建てとし そ 仕様 応急仮設住宅仕様基準 と とする た し 被害 程度 そ 他必要と認めた場合 一戸建て又 木造住宅 よ 実施する

ウ 応急仮設住宅 存続期間 そ 建築工事を完了した後 箇月以内 ある 特定 行政庁 許可を受けて 年以内とすること る

た し 特定非常災害 被害者 権利利益 保全を図るため 特別措置 関する法律

基づ 政令 指定さ た 係る応急仮設住宅 ついて さ 期間を延長

すること る エ 維持管理

知事 設置した場合 そ 維持管理 知事か 委任を受けた市長 行 う また 市 設置した ついて 市 管理を行う

カ 運営管理

応急仮設住宅 運営管理 当たって 安心・安全 確保 孤独死や引 こ を 防止するため 心 ケア 入居者 よるコミュニティ 形成及び運営 努めるとと 女性 参画を推進し 女性を めとする生活者 意見を 映 るよう配慮する と する

また 必要 応 て 応急仮設住宅 ける家庭動物 受入 配慮する とする キ 着工時期

救助法 適用さ た場合 災害発生 日か 20日以内 着工し け い ま

た 同法 適用さ い場合 いて 適用 場合 準 る とする 住宅 応急修理

ア 応急修理を受ける者

災害 よ 住宅 半壊又 半焼し 当面日常生活を営 こと い者 自 資

力 応急修理すること い者 あること イ 応急修理実施 方法

応急修理 応急仮設住宅 建設 準 て行う とする

ウ 修理 範囲と費用

ア 修理 範囲

応急修理 居室 炊事場及び便所等日常生活 くこと い部分 必要最小 限とする

イ 費用

費用 救助法及び関係法令 定めるところ よる

3 平常時の規制の適用除外措置

道及び市 著しく異常かつ激甚 非常災害 よ 避難所又 応急仮設住宅 著しく不足し 被災者 対して住居を迅速 提供すること 特 必要と認め る として当該災害 政令

指定さ たと 避難所又 応急仮設住宅 関し スプリンクラー等 消防用設備等 設 置義務 関する消防法第17 条 規定 適用 除外措置 あること 留意する

4 施工及び資材の調達

施工及び資材 調遉 原則として市 指名登録か 選定して行う とする こ 場合 いて 市 建築資材等 調遉 困難 場合 道 斡旋を依頼する とする

5 応急仮設住宅及び住宅応急修理の記録

応急仮設住宅 建設及び住宅応急修理を実施した場合 、次 よ そ 状況を記録して か

け い。

応急仮設住宅台帳 様式 住宅応急修理記録簿 様式

6 公営住宅等の斡旋

市 災害時 ける被災者用 住宅として利用可能 公営住宅や空家等 把握 努め 災

害時 斡旋 るよう あ か め体制を整備する とする 7 住宅の応急復旧活動

市 必要 応 て 住宅事業者 団体と連携して 被災し 応急対策をす 居住 を継続 る住宅 応急修繕を推進する とする

様式

応急仮設住宅台帳

帯広市 応急仮

設住宅 番 号

世帯主 氏 名

家族数 所在地 構造 区分

面積 敷地 区分

着工 月日

竣工 月日

入居 月日

実支 出額

備考

月 日 月 日 月 日 円

計 世帯

注 応急仮設住宅番号 欄 応急仮設住宅 付した番号とし 設置箇所を明 か した簡 単 図面を作成し添付すること

家族数 欄 入居時 ける世帯主を含めた人員数を記入すること

所在地 欄 応急仮設住宅を建設したところ 住所を記入すること

構造区分 欄 木造住宅 プレハブ住宅 パイプ式組立住宅を記入すること

5 敷地区分 欄 公私有別とし 有償無償 別を明 か すること

備考 欄 入居後 ける経過を明 か して くこと

7 本様式 救助法 適用時 そ 事務 ため 用いること

様式

住宅応急修理記録簿

帯広市 世帯主氏名 修理箇所概要 完了月日 実支出額 備 考

月 日 円

計 世帯

注 本様式 救助法 適用時 そ 事務 ため 用いること